玉藻杯争覇戦 2022 11月 12月

玉藻杯争覇戦2022(高松競輪G3)を予想でいざ高松!小倉の競輪祭からの熱戦は続く

UPDATE:2022.11.29
レース記事

2022年の競輪シーズンにとって、劇的に盛り上がるイベントである「朝日新聞社杯競輪祭2022(小倉競輪G1)」は無事に終幕しました。

決勝では北日本ライン4車がガッチリと連係。これぞ競輪というチーム戦によって、各選手が「必ずやG1優勝の誉れを自らのラインから出す」という信念のもとで動きました。

とりわけ先頭を引っ張る福島の新田祐大選手は、その厚みを最大限に活かすべく果敢に踏み上げます。それに導かれるようにして、2番手の新山響平選手が2段発進。3番手の守澤太志選手、4番手の成田和也選手が別線をヨコの動きでけん制したことで、勝敗は決します。

昨年、吉田拓矢選手との107期の同期対決、そして、かつてともにゴールデンルーキーと呼ばれた黄金世代のエース格対決に敗れ、最大級の悔しさを味わった新山響平選手。今年は北日本の頼れる先輩たちの援護を受け、最高の競走によってG1初制覇を達成しました。

そして、その小倉の熱戦の空気は、師走の冷える気候によって熱を失うことがありません。むしろなお熱さを増して、この高松を始めとして、松戸、広島、伊東を経て、年末の平塚へとバトンをつないでいくのです。

高松競輪場を舞台に行われる、「玉藻杯争覇戦2022(高松競輪G3)」。前回の開設71周年記念は今年1月末に行われたので、同年中の2度目の開催となります。4月に始まり、3月に終わる年度スケジュールで動いているために起きる、不思議な同年開催ということになるでしょう。

この記事では、今年2回目となる玉藻杯争覇戦を有効に攻略し、2022年最後の月である12月を好調にスタートするための情報を提供していきます。

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この記事でわかること

  • 今年2度目の玉藻杯争覇戦!前回や前々回の記事も参考に傾向を分析!
  • S級S班の経験者!稲川翔が高松バンクを先頭で駆け抜ける!?注目選手をピックアップ!
  • 高松競輪場は周長333mから400mに改装したバンク!その特徴を知って車券につなげよう

玉藻杯争覇戦2022(高松競輪G3)の詳細情報

開催年 優勝選手 所属支部
2018年 三谷 竜生 奈良
2019年 太田 竜馬 徳島
2020年 松浦 悠士 広島
2021年 松浦 悠士 広島
2022年(1月) 山田 久徳 京都

当サイトでは、以前から玉藻杯争覇戦の開催にあたって、今回と同等のレース特集記事を制作してきました。

2021年の開催においては、実際に優勝を勝ち取った松浦悠士選手をピックアップ。見事にこのシリーズ2連覇を達成したS級S班の名選手に関し、十分に買い材料があるところを紹介しました。

加えて、今年1月の開催に関しても濃厚に著述。シリーズ直前の雰囲気を、今に伝えてくれています。

上記の優勝選手の流れからもわかるとおり、過去5回では近畿2名に中国1名(2連覇)、それに地元地区の四国1名と、当地に近い場所に本拠地を構える選手が強い傾向にあることがわかります。それを踏まえて、ぜひとも注目したい選手を紹介していきましょう。

銀輪ギャンブラー真里谷のシリーズ展開予想

銀輪ギャンブラー真里谷のシリーズ展開予想

競輪祭に出られた選手、そこで活躍できた選手もできなかった選手もいれば、競輪祭への扉が開かれなかった選手もいます。それぞれが様々な感情を抱え、やってくる12月の高松バンク。その中でも注目したいのは、以下の3名の俊英でしょう。

  1. S級S班経験者の誇り!稲川翔が近畿地区の代表として突っ走る
  2. 太田竜馬が再び玉藻杯争覇戦の頂点に立つか?地元四国地区の意地がある!
  3. 次々に出てくる熊本支部の精鋭たち!瓜生崇智が新たな流れを作るか

シリーズ全体を通した注目度、実際の決勝への勝ち上がりの期待度、どれを取っても高い次元にあるのが、この3名であると考えられます。

もちろん、競輪は単なる個人ではなく、ラインを組んで戦うもの。一概に言い切れたものではありませんが、それでもラインの総合力を大きく底上げする彼らの存在については、しっかりと認識しておいたほうがいいでしょう。

シリーズ展開予想①/S級S班経験者の誇り!稲川翔が近畿地区の代表として突っ走る

シリーズ展開予想①/S級S班経験者の誇り!稲川翔が近畿地区の代表として突っ走る

大阪の稲川翔選手が特別競輪を制したのは、「高松宮記念杯競輪2014(宇都宮競輪G1)」でのことでした。すなわち、2015年シーズンはS級S班として赤パンを履き、輪界最高の誇りを背負って戦った経験があります。

1985年2月20日生まれの37歳。まだまだ競輪選手として戦える年齢、むしろ「脂が乗ってきた」と好意的に捉えるべきところでしょう。実際、前節の「寬仁親王牌・世界選手権記念トーナメント2022(前橋競輪G1)」では、決勝進出して4着という華々しい成績を残しました。

また、3節前の「平安賞2022(向日町競輪G3)」でも、やはり決勝進出。福井の脇本雄太選手の番手から逆転優勝を狙いましたが、惜しくも4分の3車身差での2着、準優勝に終わりました。

とはいえ、あの脇本選手の速さについていけるわけですから、稲川選手の際立った実力がよくわかろうものです。実際、2人の差こそ4分の3車身差でしたが、そこから3着の桑原大志選手までは4車身差も離れていました。この2人が図抜けたパフォーマンスを示した決勝だったと言えるでしょう。

こうした実力を思えば、今回の玉藻杯争覇戦においても「優勝候補」の看板を背負って当然のレベルにあります。近畿勢が多く活躍するこの競走だからこそ、ぜひとも胸を張れる成績を残すことが求められるのです。

シリーズ展開予想②/太田竜馬が再び玉藻杯争覇戦の頂点に立つか?地元四国地区の意地がある!

シリーズ展開予想②/太田竜馬が再び玉藻杯争覇戦の頂点に立つか?地元四国地区の意地がある!

2019年に玉藻杯争覇戦を制したのが、徳島の太田竜馬選手です。実は、1節4日間開催となった2002年以来、地元地区である四国の選手が玉藻杯争覇戦を制したのは、この2019年のわずか1回だけ。全国の名選手が、常にこのタイトルを奪取していました。

そこに待ったをかけたのが、太田選手です。1996年4月4日生まれで、今なお26歳。つまり、2019年2月に開催された同年の玉藻杯争覇戦の時は、なんと22歳の若さで記念競輪優勝のゴール板を駆け抜けたのです。

この時の2着は、当時36歳の平原康多選手。3着はやはり徳島の小川真太郎選手でした。ほかにも長崎の山崎賢人選手、福岡の園田匠選手といったビッグネームの名前だけでも、相当な激戦が繰り広げられたであろう想像が湧き出てくるのではないでしょうか。

「ヤンググランプリ2018(静岡競輪G2)」で特別競輪を勝ち、G3格の競走も5つ制しました。ですが、宿願となるG1優勝は、なおも高き壁としてそこに在り続けています。たったひとつの頂点を極めることがいかに大変か、太田竜馬選手の経歴は雄弁にそれを語っています。

近走も好調です。5節前には「報知新聞社杯(前橋競輪F1)」で優勝するなど、今年2022年は6つの開催で優勝。3節前の「蒲生氏郷杯王座競輪2022(松阪競輪G3)」では決勝進出を果たし、2節前の「寬仁親王牌・世界選手権記念トーナメント2022(前橋競輪G1)」でもBを取って勝ち切る競走を見せました。

さあ、このグレードレースを、玉藻杯争覇戦を勝ち取りましょう。同一記念のV2、それも地元地区である四国、香川は高松の記念競輪ともなれば、その価値は非常に大きなものとなります。

シリーズ展開予想③/次々に出てくる熊本支部の精鋭たち!瓜生崇智が新たな流れを作るか

シリーズ展開予想③/次々に出てくる熊本支部の精鋭たち!瓜生崇智が新たな流れを作るか

熊本地震の影響で、今なお改修工事が続く熊本競輪場。熊本支部の選手たちはホームバンクがなく、久留米競輪場などを間借りしての戦いが続きますが、ここ数年で次々に有望な若手選手たちが台頭してきました。

その中の1人が、瓜生崇智選手です。瓜生選手は今年2022年、大きな飛躍を遂げる栄誉を達成しました。

当サイトでも特集記事を作成した、函館競輪の記念競輪である「五稜郭杯争奪戦2022(函館競輪G3)」。S級S班がずらりとそろったこの舞台において、佐々木豪選手、清水裕友選手がつくる西ラインの3番手に続いた瓜生選手は、番手発進を敢行した清水選手を最後の直線で差し切って1着。記念競輪の初優勝を成し遂げたのです。

1995年2月17日生まれの27歳。競輪学校の卒業期は109期ですので、先ほど紹介した太田竜馬選手とは同期にあたります。

実に見事な記念制覇もそうですし、秋に入ってもコンディションが上昇傾向なのは良い気配と言えるでしょう。近走も「日本名輪会カップ・佐々木昭彦杯(武雄競輪F1)」と「西日本カップ・報知新聞社杯(富山競輪F1)」を連続優勝。前者にいたっては初日からピンピンピン、1着続きの完全Vでした。

記念競輪ウィナーとして迎える高松遠征、玉藻杯争覇戦への挑戦。瓜生選手の力強さを見たならば、ぜひとも九州ライン、加えて西の混成ラインをぜひ重視したくなることは間違いありません。

高松競輪場のバンクの特徴

高松競輪場のバンクの特徴

全国に43ある競輪場。その個性の種類、さらには極端な性質があるかどうかまで、特徴は多種多様に分かれています。高松競輪場をシンプルに分類するなら、ちょうど中程度の特徴があるバンクということになるでしょうか。

  1. 高松競輪場は周長400mのカントがきつめバンク!元は333mだった名残が健在!?
  2. 高松バンクの「まくり」はイチかバチか!天国と地獄が待っているぞ

これらの特徴を知っていることで、高松競輪場での車券戦略は正しい指向性を持つようになりますし、レースそのものの楽しみも倍増するでしょう。各項目で詳しく解説しますので、それぞれじっくりとご覧ください。

また、当サイトでは、高松競輪場に関して総合的に解説した記事を公開しております。こちらもあわせてお読みいただくことで、「玉藻杯争覇戦2022(高松競輪G3)」への理解がより進むはずです。

特徴①/高松競輪場は周長400mのカントがきつめバンク!元は333mだった名残が健在!?

特徴①/高松競輪場は周長400mのカントがきつめバンク!元は333mだった名残が健在!?

高松競輪場は、もともと周長333mのショートバンクとして開業しました。しかし、のちにオーソドックスな400mバンクへの改修工事を実施し、現在にいたっています。

松戸や奈良のように、今も残るショートバンクには似た共通点があります。バンクの傾斜であるカントがかなり強く、競輪選手たちは壁のようにそりたつ走路を高速で駆け回るという点です。

カントのきつさは競り合いでの有利不利、コーナリングでのスピードの出し方など様々な面へ影響を及ぼしますが、シンプルに最も大きいのが特定戦術への有利不利です。

特に、カントを利用した加速が上手い選手、山おろしでの一撃が得意な選手、ひいてはそれに追走するのに長けている選手などは、この高松競輪場で活躍しやすいと言えるでしょう。

一方、すでに333mではなく400mの周長になっているため、劇的に先行選手に有利でもなく、番手選手でも勝負しやすい環境が整っています。

高松競輪場は「うどん県香川」を代表する施設なだけあって、場内では手打ちの讃岐うどんが食べられますが、高松バンクでの競走もまた讃岐うどんのような「どっしりとしたコシ」があると言えるでしょう。

特徴②/高松バンクの「まくり」はイチかバチか!天国と地獄が待っているぞ

特徴②/高松バンクの「まくり」はイチかバチか!天国と地獄が待っているぞ

1つ目の特徴でも述べたとおり、高松バンクは周長333mだった時代の名残がある400mバンクです。これが競走に影響を及ぼす事実は、実際の1着決まり手と2着決まり手を見ることでも、実感を伴って理解できるでしょう。

高松での1着決まり手は、「逃げ:24%」「まくり:31%」「差し:45%」です。整った数字ではありますが、まくりが30%を超えているあたりは、傾きを巧みに使ったダイナミックな戦術が有効な事実を示しています。

一方、2着決まり手は「逃げ:20%」「まくり:13%」「差し:27%」「マーク:40%」となっているのも、ぜひしっかり味わうべきデータです。

加速によって1着までまくりきることができる選手が多い一方で、まくりを駆使して2着に食い込む選手は、案外にも少ない。これは競輪の基本として、まくりのような「追いかける戦い方」は、基本的にバテたら失速して2着に残りにくいために起こる必然だとも言えるでしょう。

これが周長333mのショートバンクなら、まくり選手は2着としても台頭するのですが、実際にはそのようになっていません。高松は番手選手によるヨコの仕事が利くコンディションであることが、ハッキリとわかる内容になっています。

玉藻杯争覇戦2022(高松競輪G3)のまとめ

玉藻杯争覇戦2022(高松競輪G3)のまとめ

ベテランから若手まで、幅広い逸材がそろった今回の玉藻杯争覇戦。1月の玉藻杯争覇戦に始まり、12月もまた玉藻杯争覇戦で始まる。2022年は高松サンドイッチによって、そのドラマが彩られます。

いよいよ師走、令和4年のラストスパートです。「KEIRINグランプリ2022(平塚競輪GP)」を最高の気分で迎えるためにも、成すべきを成し、当てるべきを当て、楽しむべきを楽しみましょう。それこそ「玉藻城」に拠っていた人々が願ってやまなかった、平和な姿そのものなのです。

高松競輪場のアクセス

住所 香川県高松市福岡町1-4-46
電話番号 087-851-5036

かつて、香川県こと讃岐国には「高松城」がありました。この高松城は今なお地名として残る玉藻町にあり、それらは付近の海が「玉藻の浦」と呼ばれたために城や町の名にも転じ、ついには「玉藻城」の異称を持つことになったのです。

初めは織田信長、次いで豊臣秀吉に仕えた武将である生駒親正が入府。讃岐国17万石の大名として、高松城や丸亀城を築城しました。生駒親正は五大老と五奉行の仲を取り持つ三中老として活躍したことから、その後の徳川幕府からの信任も厚く、高松藩は東西決戦ののちも平穏に統治が行われます。

しかしながら、1630年代の寛永年間から発生したお家騒動である「生駒騒動」は、すでに初代親正が世を去った生駒家を根本から揺るがしました。まして、同時期は3代将軍の徳川家光による改易や取り潰しの大鉈が振るわれている時代であり、生駒家もこれによって「藩主の資格なし」として、高松藩を取り上げられることになります。

幕府直轄領、いわゆる天領となった高松藩は、あの水戸黄門の兄としても知られる、水戸徳川家の松平頼重が転封。最後の将軍となった徳川慶喜はこの頼重の直系の子孫ということもあり、戊辰戦争の折には旧幕府軍に味方し、結果的に戦後も明治政府から冷遇された歴史がありました。

そうした点から、玉藻城、ひいては高松競輪場は、歴史と伝統を守りながらも、力強く自らの生き方を貫く象徴になっているとも言えるかもしれません。

電車・地域バスでのアクセス

電車・地域バスでのアクセス

公共交通機関によるアクセスは、高松市内の市街地にある高松競輪場への来訪手段として、最も推奨される方法です。

アクセスに適した高松競輪場の最寄り駅は、JR瀬戸大橋線や予讃線などが乗り入れるターミナル駅の「高松駅」です。2022年11月現在、無料送迎バスは運行しておらず、高松市やことでんバスが中心となって運営する「まちなかループバス」を利用するのが最善の手になるでしょう。

高松駅の正面出口から左に向かったところに、「サンポート高松バスターミナル」があります。ここの1番乗り場から「まちなかループバス」が発着していますので、「東周り」のほうに乗車しましょう。

高松競輪場の最寄りバス停は「福岡町」ですので、お間違えのないように。「高松けいりん場」というそのものズバリのバス停もあるのですが、現在、このバス停から至近でアクセスできる東入場門は使えません。新型コロナウイルス感染拡大防止対策により、閉鎖しているためです。

したがって、利用できる西入場門に最も近い「福岡町」バス停を利用するのが、最も有効な手段となるでしょう。

このほか、高松琴平電気鉄道志度線「今橋駅」、ならびに「片原町駅」からは、徒歩約10分で本場へ到達することも可能です。

自動車でのアクセス

自動車でのアクセス

高松競輪場は、自動車ではややアクセスしにくい立地と言えるかもしれません。ただ、本場の周辺には約1,100台が収容可能な無料駐車場が用意されており、ちょうどいいバランスが保たれていると考えることもできます。

公式でアナウンスされている高松競輪場の最寄りインターチェンジは、高松自動車道の「高松西IC」です。高松市の町中にあるバンクのため、ここからの走行時間は約40分ほどになるのがネックといえるでしょう。

また、公式がもうひとつ公開しているのが、高松自動車道「高松中央IC」を利用する方法です。こちらは高松市街に近いこともあり、必然的に高松西ICよりは本場に近くなります。

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