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ウィンチケットのクレジットカード入金方法・8つの決済方法!

UPDATE:2021.09.27
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ウィンチケットは、競輪の投票サービスとしてとても人気が高いサービスです。
なぜこれほどまでに人気が高いのかというと、投票の利便性が高いためです。
特に、入金方法が充実しており、特にクレジットカードが使えるという点に魅力を感じます。
入金という観点で言えば、ウィンチケットは以下のような魅力があります。
クレジットカードが使用できる
PayPayなどの電子マネーが用意されている
チャージ特典がある
では、ウィンチケットではどのような手順でクレジットチャージができるのでしょうか?
この記事では、ウィンチケットの入金方法について解説します。

ウィンチケットで使用できる8つの決済方法

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ウィンチケットでは、実に多くの方法でチャージができます。
具体的には、以下の方法でチャージ可能です。

  • 払戻金
  • クレジットカード(VISA、Mastercard、JCB)
  • 銀行口座(楽天銀行・PayPay銀行・ゆうちょ銀行・三菱UFJ銀行・三井住友銀行・みずほ銀行)
  • Pay-easy
  • ApplePay(Mastercard)
  • スマホ決済(PayPay残高・メルペイ・LINE Pay)
  • auかんたん決済
  • Tポイント

では、それぞれのチャージ方法の特徴について解説します。

払戻金

ウィンチケットでは、車券を購入する流れとしてまずは資金をチャージします。
その後、車券を購入して見事に的中すると、払戻金を受けることが可能です。
この払戻金を口座振替なによって現金化することができるのです。
払戻金は、口座振替だけでなくそのままチャージして次の車券を購入する資金にすることもできます。
競馬などの投票システムでは、チャージという概念はなく、払戻金をそのまま次の馬券を購入することができるので少し手間がかかるのは事実です。
ただ、払戻金はチャージして次の車券購入できる点は覚えておきましょう。

クレジットカード(VISA、Mastercard、JCB)

クレジットカードを使用する場合、対応しているのはVISA、Mastercard、JCBという大手のクレジットカードです。
なお、エポスカードは現在利用できませんし、アメリカンエクスプレスやダイナースなどのカードも利用できません。
また、1ヶ月あたりの上限額が決まっており、VISA、Mastercardあわせて400,000円、JCBのみ 100,000円の制限がかかるので注意しましょう。
それでも、利用上限額の範囲内でキャッシュがなくても利用できる点は評価できます。

銀行口座(楽天銀行・PayPay銀行・ゆうちょ銀行・三菱UFJ銀行・三井住友銀行・みずほ銀行)

銀行口座としては、メガバンクや大手インターネット専業銀行からチャージできます。
銀行口座を利用するメリットとしては、チャージ金額の月あたりの上限が990,000円と圧倒的に高い点です。
ヘビーユーザーでも十分耐えれるほどの上限額というのがうれしいですね。
ただ、注意したいのは三菱UFJ銀行・三井住友銀行・みずほ銀行からチャージする場合は1回あたり110円(税込)の手数料がかかる点です。
もし銀行口座からチャージしたい場合は、楽天銀行・ジャパンネット銀行・ゆうちょ銀行から行うことをおすすめします。

Pay-easy

Pay-easyは、いつでもどこでも簡単に振り込みできるサービスとして人気です。
特に登録することなく、すぐに利用できますし、ATMだけでなくインターネット利用もできるので自宅にいながら手軽にチャージできるのです。
1ヶ月あたり 300,000円の上限額とそこそこ高めに設定されていますが、1回あたり110円(税込)の手数料がかかるので注意してください。

ApplePay (Mastercard)

ApplePayは、主にiPhoneなどのapple製品ユーザーが利用できる決済サービスです。
基本的にクレジットカードと紐付いており、ウィンチケットの場合はMasterCardに限定されています。
1ヶ月あたりの上限額は 400,000円とそこそこ高めで、他のapple系サービスの支払いと合算させたい場合はおすすめです。

PayPay

PayPay は、日本でスマホ決済を普及させた第一人者として有名です。
圧倒的に利用できる店舗が多く、利用機会が多いのではないでしょうか。
ウィンチケットとの相性もよく、1日あたり500,000円、 1ヶ月あたり2,000,000円までチャージ可能です。
また、各種キャンペーンの対象となることが多く、お得にチャージできる点も評価できます。

メルペイ

メルペイは、主にメルカリの売上金として入手できる電子マネーです。
もちろん、クレジットカードなどからチャージできるのですが、ウィンチケットでは1ヶ月あたり 50,000円までしかチャージできないのが難点です。
メルカリの売上金を有効活用したい方にはおすすめできます。

LINE Pay

圧倒的に利用者が多いSNSとして有名なのが、LINEです。
そのLINEユーザーが気軽に利用できる電子マネーが、LINE Payとなります。
LINE Payの最大の特徴は、ウィンチケットではなんと1ヶ月あたり99,999,900円とほぼ上限なく利用できる点です。
プロ車券士からも愛用されているチャージ方法となっています。

auかんたん決済

auかんたん決済は、auの利用料金と合算して支払えるサービスです。
auユーザーであれば利用価値があるサービスと言えます。

Tポイント

Tポイントは、日本におけるポイントサービスの先駆け的な存在です。
身近な店舗でポイントを貯めることができて、また各種キャンペーンでは倍増するなどの魅力があります。
特に有名なのがウェル活と呼ばれる、ドラッグストアチェーン店のウエルシアで毎月20日に行われるTポイント利用倍増キャンペーンを利用する方法です。
そのTポイントはウェル活だけでなくウィンチケットのチャージにも利用できます。
チャージ上限がないので、保有しているものをすべてチャージに充てることもできますよ。
また、各種キャンペーンで貯まりやすいという点も魅力的です。

クレジットカードを使った入金・決済方法

クレジットカードを使った入金・決済方法
クレジットカードを用いたチャージを行う前に、まずはチャージで使用したいクレジットカードの下準備が必要です。
下準備とは、具体的には本人認証サービス(3Dセキュア)への登録が必要となります。
本人認証サービス(3Dセキュア)とは、各クレジットカード会社が推奨している本人認証のためのサービスのことです。
事前にカード会社に登録したパスワードなどを入力することによって本人認証を行い、他人によるなりすましなどの不正利用を防ぐシステムです。
ウィンチケットでは3Dセキュア登録済みのクレジットカードのみ使用可能ですので、事前準備しましょう。
クレジットカードでチャージする方法としては、チャージページからクレジットカードを選択します。
次に、チャージ金額を入力して金額を確認して確認画面へを選択し、最後にパスワードを入力するとチャージ完了です。
適切にチャージできたかについて確認して、チャージ金額を利用して車券を購入しましょう。

払い戻しをする際の注意点【クレジットカード】

払い戻しをする際の注意点【クレジットカード】
クレジットカードでチャージした後で、キャンセルの上で払い戻しすることはできません。
よって、チャージする際にはしっかりと確認の上で行いましょう。
また、チャージして車券を購入し、的中した払戻金はクレジットカードでの払い戻しには利用できません。
ウィンチケットでは、払い戻しに関しては楽天銀行、ジャパンネット銀行、ゆうちょ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行、りそな銀行などの全国の主な都市銀行、または地方銀行のみに限定されています。

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ウィンチケットのチャージ方法の中で、キャッシュがなくてもチャージできるのがクレジットカードの魅力です。
もちろん利用範囲内での利用に限定されますが、ぜひ有効活用して車券購入を楽しみたいですね。